HTTの4つのコア・ポリシー
 
■HOSPITALITY■
もてなしマインドと表現・かたちの向上・浸透支援

「ホスピタリティ」とは、お客様(ゲスト)に対するもてなしの心と、その表現や姿、かたち。
お客様(ゲスト)はこのホスピタリティをどんな場面で、どのように感じているのでしょうか?

今、時代は「モノ」から「気持ち」や「こころへ」、
そして「サービス」から「ホスピタリティ」へと パラダイムシフトが進行中です。
さらに、お客様(ゲスト)主導型の市場原理の定着によりホスピタリティの捉え方や要素、そして業域や場面も広がってきています。それは、ホスピタリティのグローバル化とも言い表せます。

HTTは「ホスピタリティ」というコア・コンセプトに基づき、
トレーニング&コンサルティングを通してビジネス、組織、人びとの成長と発展を支援して参ります。

 

 

■SPECIALTY■
ホスピタリティ産業の実務経験者中心による指導とコンサルティング


よい指導者やプランナーの条件とは何でしょうか?
豊富な知識や経験?話の面白さやユニーク性?卓越した発想と企画力?
プレゼンテーション技術の高さ?
 
もちろんこれらも大切な要素ではありますが、
「この人にまかせておけばやってみる価値がありそうだ」と クライアントに認めていただくためにはこの他にも欠かせない条件があると私達は考えています。

それは、指導者やプランナーが「業界経験者」だからこそ、
その豊富な体験と現場熟知に基づくトレーニング&コンサルティングが
クライアントのみなさまと問題や価値を共有し、
改善や改革への欠かせぬアウトソーサーとなっているのです。


■FLEXIBILITY■
あらゆるニーズに柔軟に対応

HTTのトレーニング&コンサルティングはオーダーメイドが基本。
それはクライアントの置かれた状況やニーズがすべて同じであると考えないからです。

従って、ご依頼をいただく際には事前ヒアリングや、時に現場把握のための調査・分析というステップを踏んだのち、クライアントにとって最適なトレーニングプログラム&コンサルティングメニューをご提案いたします。
パッケージ化されないトレーニング&コンサルティング、それがHTTの基本ポリシーです。


■PRACTICALY■
現場で直ぐ生かせる実践応用重視

組織や人が変化や成長を求めるとき、必ず何かのきっかけに出会います。
そのきっかけが私共の役割であると認識しています。
HTTでは、主体となるクライアントのみなさまの「変わろう」というスタンスを、
マインド(気持ち)&スキル(技術)の2つの側面からサポートいたします。

そのプロセスにおいて必要なことは、現場で「使える」「生かせる」という
実践応用が可能なトレーニング&コンサルティングが大切であると考えます。

 

 

クライアント・受講者の声(例)

  •  開業前の段階でこの研修を導入しておくべきだった。内容、講師とも大変良かった (大型都市ホテル)

  •  サービスの基本が身につき、自信を持って患者さんに接することができるようになった。 (大学病院事務長)

  •  業種を越えて、講師の実体験に基づく事例には納得させられた (住宅メーカー営業)

  •  プログラムの構成が考え方や知識、実技演習とメリハリのついた内容の進め方だった (レストランチェーン店長)

  •  以前受講した職場の上司からすすめられていたが、参加してみて実感した (婚礼・パーティ施設)

  •  その日ごとに違った内容で基本から教えていただき、今まであやふやであったことが解消した (外資系ホテル)

  •  講師の教え方が素晴らしく、自分もあのようにインストラクションできればと思った (百貨店顧客担当)

  •  サービスやホスピタリティに関し、自分達の意識と行動の遅れの気付きに目からウロコであった (行政担当者)

  •  教えてもらったことが、当社の職場で実際に使える内容の多い研修であった (チェーンホテルトレーナー)

  •  非常に実践的な内容で、明日のフライトから活用できることが多く大変役に立った (航空会社客室乗務員)

  •  ホスピタリティについて概念では分かっていたが、どのように実践するべきなのかヒントが見つかった (介護施設管理者)



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